アパート・マンション・一戸建て、あらゆる自宅に。
自分専用ゲーミングブースを。
深夜のVCチーム指示、ハイテンションなゲーム配信、お隣が気になる大音量プレイに。
大型アーム、配線ルート、強力排熱換気を極めた、ゲーマー・ストリーマーに捧ぐ超軽量簡易防音ブース。
アパート・マンションや一戸建て。自宅でのボイスチャットや対戦ゲーム、こんなお悩みありませんか?
お隣への叫び声の漏れ、キーボードのカチャカチャ音、PC排熱。ゲーマー特有の悩みは深刻です。
夜間のVC、熱戦中の「叫び声・大きな話し声」が家族や隣に響く
深夜のレイドやランク戦、ついつい声が大きくなってしまうもの。「うるさい」と壁を叩かれたり、家族に怒られたりして、ボイチャで遠慮がちにボソボソ喋るしかない窮屈さ。
メカニカル青軸の打鍵音やマウスクリック音がマイクに刺さる
FPSの連打や激しいキーストローク。壁越しにお隣へ「ガチャガチャ」不快な響きとなって届いてしまいます。また、配信用マイクへのカツカツという高音反射のノイズにも発展。
ゲーミングPCの「凄まじい発熱」で、防音ブースが即サウナに
高性能グラボ(RTX等)の排熱はファンヒーター並み。ファン無しの密閉ブースや簡易布テントは内部が瞬時に35℃を超えます。汗だくになり、熱がこもりすぎてゲームに集中できません。
PC電源、LAN線、HDMI等を通す、直径4cmの配線穴
有線LANでの遅延対策は必須。マルチタップ、モニター電源、アーム、LED装飾などの配線を無理やり通しようとすると、防音室のドアや隙間が半開きになって音がダダ漏れになります。
他社の防音室は激重&工事必須で、賃貸は諦めるしかない
一畳で200kg〜300kgを超える業務用防音室は床抜けリスクが高く、賃貸契約でNGに。退去時の解体・運送費用だけでも数十万円が上乗せされるため、手軽に導入できません。
ゲーミングチェアが入らない、幅広モニターが収まらない狭さ
一般的な電話・ボーカル用簡易防音ブースは内寸が90cm前後。幅広のゲーミングチェアの肘掛けが壁にぶつかり座れず、マルチディスプレイを並べるなど論外です。
OTODASUなら、
あらゆる住環境(賃貸・一戸建て)に最適な“ゲーミングブース”が作れる。
OTODASUはネジ・工具を一本も使わず、パタパタとパーツを組み立てるだけで完成する、超軽量簡易防音室です。床を傷つけず、壁に一切ダメージを与えないため原状回復が必要な賃貸マンションでも安心。深夜のVC・大音量プレイ・ゲーム実況配信をトータルでカバーするゲーマー設計です。
DXタイプなら幅1.45m〜1.6m。肘掛け付きの大型バケットシートを置いても、周囲に干渉せず快適にプレイできます。
不意に大声を出してしまっても、お隣への音漏れを話し声レベル以下へ減衰。深夜ゲームクラン活動の制限から解放されます。
吸音材(MAGIC 2)を貼ることで、金属的な高音の打鍵音・跳ね返りを吸収。マイク集音時のノイズも抑えて高音質な実況に。
床面の気密パッキンを潰さないまま、太い電源コードや有線LAN、各種HDMI/DisplayPortケーブルを綺麗に外に出せます。
天井部に大風量の静音4連空調ファンを配置。PCの排気熱を驚くほど素早く屋外(自室側)におくり出し、温度上昇を防ぎます。
ネジやビスを一切使用しない独自の樹脂結合構造。簡単に解体・コンパクトに折り畳めるため、引越しや買い替え時も高コスパ。
ゲーム・実況配信に、OTODASUが選ばれる理由
ゲーミングチェアが入る広々空間。
長時間でのプレイも快適。
OTODASUのDXサイズ・DEKAサイズは大型のゲーミングチェアやワイドデスクも余裕で収まる広々設計です。肘掛けがぶつからずスムーズに旋回でき、長時間の配信や激しい格闘ゲーム・FPSでも快適。窮屈さによる疲れやストレスを感じることなく、最高のパフォーマンスを発揮し続けられます。
反響音(反射)を一掃してクリアに!FPS対戦時の足音、敵の位置(定位)を完全ブースト
部屋の壁に不快な反響(フラッターエコー)があると、ヘッドホンやスピーカーからの音がブレてしまい、FPS等で微細な「足音、リロード音、敵の位置」を正確に聞き分けにくくなります。別売りの吸音材「OTODASU MAGIC 2」を内部に配置すれば、不健康な部屋の跳ね返りをカットし、極めてクリアに対戦相手の音質を捉えられます。
PC熱を押し出す4連の換気空調ファンを標準搭載
ゲーミングPC(デスクトップ)やデュアルディスプレイが放つ熱は凄まじく、エアコンのない密閉空間はすぐに熱暴走・健康被害の原因となります。OTODASU全製品には、天井に高出力な「換気空調ファン」を完備。ブース内の暑い空気と精密機器の熱を常に外部に吸い出すため、涼しいまま長時間の連戦に臨めます。
大型ゲーミングチェア(AKRacing等)や1.4mワイド作業デスクもすっぽり並ぶ絶対のゆとり「DX145 / DX160」
プロ仕様のゲーミングチェアは大きく、肘掛け幅もワイドです。OTODASUのDXシリーズは内寸最大1,600mm四方を実現。1.4mクラスのゲーミングデスクを難なく納め、大型ディスプレイ複数台を並べ(デュアル、トリプルモニターアームOK)、チェアで回転しても壁に引っかからない、「パーソナルゲーム基地」に最適です。
ネジ・ドライバーすら一切不要。退去時の取り外しが簡単。アパートを傷つけない「賃賃貸フレンドリー」
業務用防音室は設置に壁穴開けやネジ止め、下地補強を行い、引越しのたびに何十万円も解体撤去費用が出ます。OTODASUは強度の高い軽量特殊樹脂ボードを、はめ合わせるだけで組み上がる独自パタパタ設計。重さは35kg〜と、床抜けの心配がなく、引越しの時には2人ですぐに解体してコンパクトに梱包持ち出しが可能です。
プレイスタイルに合わせた、ゲーミングブース配置例
あなたの戦闘環境に応じる、2つの推奨ゲーマーパターン。
A 省スペース&FPS実況・ボイチャ特化セッティング
主にノートPCまたはスリムタワーを使用し、マイクスタンドを立ててボイチャをする方向け。対応モデル:OTODASU Ⅱ / DX145
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スリム型デスクと調整可能な肘無しスツール 内部スペースを効率よく使い回すため、背もたれのない低底の椅子と折りたたみ机をセット。ヘッドホンをしてピンマイクやアームマイクを近くへセッティング。
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外付けスタンドマイク + 反射ウレタン吸音 背後や側面の壁に部分的にウレタン吸音材を施工。ボイスチャット時の叫び声が外に漏れるのを最大減衰しつつ、中でのエコーがかからず仲間も驚くクリアな高音質VCへ。
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床抜け対策の消振ゴムマット VCでエキサイトした際に床を踏みしめる音、あるいはペダルの踏込み音が階下に伝わるのを防ぐため、床には市販の防振フェルトやクッション材を敷くのが絶対推奨。
B 超重装備マルチモニター&フル配信「ストリーマー・ゲーミングブース構成」
大型ゲーミングチェア、デュアルモニター、配信用PC、ライトをフル展開。対応モデル:OTODASU DX145 / DX160
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幅1,200mm〜1,400mmの本格デスク & AKRacing等シート DXシリーズの広大な床面に、横幅にゆとりのある大型天板と、リクライニング可能な大型シートを構築。肘を広げても一切当たらない完璧な腕の稼働域。
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天井4連ファンと冷風エアコンのコンボ連動 本体天井の「4連排気ファン」をUSB駆動(高出力推奨)。本体ドアの下部スリットから、部屋のエアコンの強力な冷気をぐんぐん引き込んで循環させ、中を極度に涼しくキープ。
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全面「MAGIC 2」によるプロ調音 & LED背面間接照明 全ての壁に吸音パネルを貼り、打鍵音の反響の跳ね返りをカット。また、樹脂板の内側にテープLEDを貼り巡らせば、極上のサイバーフューチャー空間に。
驚異的な 「平均 -30dB 減衰基準」 の疑似体験
ゲーム対戦時の声や打鍵音量と、防音ブースの外で聞こえる消音効果をdB値でシミュレート。
「完全無音」ではなく、
住環境で近隣へのマナー・迷惑を防ぎ、没頭するための簡易防音ブースです
法律の建築基準でつくる「1トンの鉄筋コンクリート防音ルーム(100万円超)」は、一般的な軽量鉄骨・木造アパート、マンションの1室に導入するのは床の耐荷重制限で不可能です。OTODASUは強度の高い軽量特殊樹脂を使用することで、重さを大人が乗るのと同等の「35kg〜55kg」以内に制限。これにより日本すべての賃貸住宅等で使用可能です。
そのため、周囲への大きな話し声の跳ね返りやゲーム中のトラブルを大幅に回避し、実況配信やチーム対戦で声を張っても「迷惑にならない範囲の音量に減衰させる」ことを最大目標にしています。
一般的なボイチャやおしゃべりは、外に出るとほぼ聞き取れない「吐き出し音」程度に。ただ、本気の絶叫、奇声、ウーファーから出る激しい重低音は、小さな隙間等から漏れるため、過度のエキサイトは深夜帯は一定 of 配慮が望ましいです。
「物理的な床への打撃、キャスターの転がり振動」は、空気伝搬ではなく床から壁に伝わる固体伝搬音です。これらはブース内で軽減しきれないため、必ず床に「ゴム板・極厚カーペット」を敷く事を強く推奨します。
RC構造(鉄筋)物件に導入すると完璧に近い遮音性が得られますが、元々の壁が非常に薄い「木造賃貸アパート」の場合、深夜2時などの極端に静まり返った時間帯での長時間の大きな叫びは配慮を併用してのご利用を推奨します。
樹脂板に挟まれた極小ブースは、特有の「お風呂のような不快な反響(フラッター)」が発生。これを抑えず喋ると、VCや配信の相手耳にキツイ不快感を与えてしまいます。綺麗にかつ低刺激で声を届けるため「MAGIC 2」の施工を推奨します。
実際のVTuber・実況者による紹介検証動画
お部屋の組み立て手順や、実際に中で喋った時の「反響の変化」「お隣への遮音度」などをリアル音声で検証されています。
※おしゃべりのノイズ反響、大型マイクでの高音質な録音空間の様子などをご体験頂けます。
ゲーム・配信におけるよくあるご質問
ゲーマー向けご購入前のチェックリスト
搬入経路や使用予定のゲーミングチェア旋回サイズにズレが起こらないよう、以下の基準を事前確認してください。
実際の広さや防熱・防音システムを、
東京・渋谷のショールームで即日体験。
「自分のゲーミングチェアを中に入れた時、肘掛けがぶつからずスムーズに回るか」「メカニカル青軸のキーボード打鍵音がどこまでマイルドに遮音されるか」「天井のファンで本当に涼しく作業できるか」など。検討の迷いは体験ルームで解消できます。体験時は、お持ちのヘッドセットやキーボードの持込も大歓迎。お気軽にご予約ください。
渋谷特設ショールーム体験のご案内
お手元のお気に入りマウス・コントローラー・ヘッドホンのお持ち込み確認も可能です。
ゲーム・VC用途に合わせた、3つの選択肢
ご使用のデスクの幅、モニター枚数、およびゲーミングチェア旋回サイズに最適なモデルから選定してください。
OTODASUⅡ G
4.5畳の狭い子供部屋や自室の隅にも、ポン置きできる超コンパクト設計。ヘッドセットをしたシングルボイチャやノートPCゲームに最適。
外寸:W1,240×D1,240×H1,912mm
内寸:W1,100×D1,100×H1,900mm
重量:約35kg
OTODASU DX145 G
内寸1.45mの万能仕様。本格的なゲーミングチェア、ワイドPCデスク、モニターアーム、配信用外部スタンドマイクまで完璧に配置できる、本格ゲーマー不動の第一候補。
外寸:W1,590×D1,590×H1,940mm
内寸:W1,450×D1,450×H1,890mm
重量:約45kg
OTODASU DX160 G
1.6m四方の圧倒的キャパシティ。配信用デュアルPC、大型カーブモニター、キャプチャ機材、卓上リングライト等をまとめて格納する、「自分だけのeSports配信基地」を構築するストリーマーへ。
外寸:W1,740×D1,740×H1,912mm
内寸:W1,600×D1,600×H1,900mm
重量:約55kg〜80kg